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JA

研修は受けたが、
現場の業務は変わっていない

ツールの操作は学んだが、
仕事の設計が変わらない

経営層と現場で、
AIへの期待値がそろっていない

管理職がAIを前提に
チームを動かせていない

活用が一部の人に偏り、
組織に広がらない

学んだ内容が、
継続的な改善につながっていない

何から始めればよいか、
全体像が描けていない

育成の成果を、
どう測ればよいか分からない

必要なのはツールの操作研修ではなく、
仕事の進め方そのものを設計し直す学びです。

AIで何ができるのかを、正しく理解する

生成AIの仕組みと得意・不得意、業務に使う際のリスクと留意点までを整理し、組織内で共通の判断基準をつくります。

自分の業務で、AIを使いこなす

実際の業務課題を題材に、指示の出し方と検証のしかたを演習します。手を動かしながら、使える状態まで引き上げます。

学びを、実際の業務フローに組み込む

個人のスキルで終わらせず、チームの業務フローにAIを組み込みます。設計から実装まで伴走して支援します。

組織の当たり前として、根づかせる

実施後の振り返りと効果の確認を通じて、改善が続く仕組みをつくります。一過性の研修で終わらせません。

AIを学ぶ研修から、
AIとともに仕事を設計する研修へ。

01 知る

AIで何ができるのかを
正しく理解する。

02 使う

実際の業務でAIを使い、
感覚をつかむ。

03 考える

AIを前提に、自分の仕事の
進め方を考え直す。

04 設計する

AIを組み込んだ新しい
業務のかたちを設計する。

05 実装する

設計した仕事のかたちを、
実際の現場で動かす。

06 定着させる

継続的に振り返り、組織の
当たり前として根づかせる。

経営層・役員

AI活用を経営戦略と投資判断に結びつけ、全社の方向性を示したい方。

管理職・マネージャー

AIを前提にチームの業務とマネジメントを設計し直したい方。

現場担当者

日々の業務でAIを使いこなし、具体的な成果につなげたい方。

人事・DXご担当者

全社の育成計画にAIを組み込み、継続的に運用したい方。

01

ヒアリング

事業課題、組織体制、AI活用の現在地と目指す状態を整理します。

02

プログラム設計

対象者と到達目標を定め、課題に合わせたカリキュラムを設計します。

03

研修実施

実際の業務課題を題材に、手を動かす形で実施します。

04

現場実装・伴走

学んだ内容を業務フローに組み込み、動くまで伴走します。

05

振り返り・定着

成果を確認し、改善が続く運用へつなげます。

AIを使える人から、成果を出せる組織へ。

研修を受けること自体は、ゴールではありません。

学んだ内容が業務フローに組み込まれ、組織の当たり前として根づいていくこと。

経営、組織、業務、人材を一体で設計し、AIを企業の競争力へ変えていく。

それが、エックスウィンの人材育成プログラムです。