XWIN
JA

AIを導入したが、成果につながっていない

DX戦略が現場まで落とし込まれていない

経営層と現場で、課題認識や危機感に差がある

管理職がAIをどうマネジメントに活用すればよいか分からない

業務改善が個人任せになっている

次世代の経営・管理職人材が育っていない

人手不足の中でも、事業を成長させる必要がある

AI時代に必要なビジネススキルを体系的に育成したい

AIの問題ではなく、
「経営と組織の設計」の問題かもしれません。

01 経営戦略

どこでAIを活用し、何を企業の競争力にするのかを明確にする。

02 組織設計

戦略を実行できる役割分担、権限、マネジメント体制を設計する。

03 業務設計

AIを組み込んだ業務フローへと、現場の仕事の流れを再設計する。

04 人材育成

経営層から現場まで、AIを使いこなす人材を体系的に育成する。

05 実装・定着

設計を実行に移し、組織に根づくまで伴走して支援する。

経営課題から、成長の方向性を設計する

中期経営計画、DX戦略、新規事業構想など、経営課題の整理から成長戦略の策定までを一貫して支援します。

AI時代に機能する、組織と業務を設計する

役割、権限、業務フローをAI活用を前提に再設計し、現場が動きやすい組織体制をつくります。

経営層・管理職の意思決定力を変革する

経営層と現場の危機感のズレを埋め、AIを前提としたマネジメントへとアップデートします。

AIとともに考え、成果を出せる人材を育てる

AI時代に必要なビジネススキルとマネジメント力を、実務に即した形で体系的に育成します。

AIを学ぶ研修から、
AIとともに経営・マネジメントを学ぶ研修へ。

01 知る

AIで何ができるのかを正しく理解する。

02 使う

実際の業務でAIを使い、感覚をつかむ。

03 考える

AIを前提に、自分の仕事の進め方を
考え直す。

04 設計する

AIを組み込んだ新しい業務のかたちを設計する。

05 実装する

設計した仕事のかたちを、実際の現場で動かす。

06 定着させる

継続的に振り返り、組織の当たり前として
根づかせる。

経営から現場まで一気通貫

経営戦略の策定だけで終わらず、組織設計、業務改革、人材育成、AI実装まで一貫して支援します。

AI×マネジメント×ビジネススキル

AI活用力とマネジメント力、ビジネススキルを切り離さず、一体で育成できるのが強みです。

実践型

座学で終わらせず、実際の業務課題を題材にしながら、現場で使える形に落とし込みます。

人とAIの役割を設計

AIに任せる領域と、人にしか生み出せない価値を明確に切り分けて設計します。

01

現状理解

経営・組織・業務・人材の現状と課題をヒアリングし、整理します。

02

戦略・設計

経営戦略と組織・業務のあるべき姿を、AI活用を前提に設計します。

03

人材育成プログラム設計

経営層から現場まで、必要なAI活用力とマネジメント力を育成するプログラムを設計します。

04

実装・伴走

設計した戦略・業務フロー・育成プログラムを、実際の現場で動かしながら伴走します。

05

定着・改善

成果を振り返りながら継続的に改善し、経喴に定着させます。

AIで利益を生み、人が価値をつくる。

企業がAIを導入すること自体は、ゴールではありません。

AIによって生産性と収益性を高め、人がより創造的で、高い価値を生み出せる組織へ変わっていくこと。

経営、組織、業務、人材を一体で設計し、AIを企業の競争力へ変えていく。

それが、エックスウィンの考える「経営・人的資本設計」です。